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【株式会社アドカルチャー・ワークス】行動計画

社員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境の整備を行うため、次のように行動計画を策定する。

1.計画期間 令和3年8月1日 ~ 令和6年7月31日までの3年間

目標1:令和5年8月までに、小学校就学前の子を持つ社員が、希望する場合に利用できる短時間勤務制度を導入する。

<対策>
 ●令和3年9月~ 社員へのアンケート調査、検討開始
 ●令和4年度~  制度の導入、社内広報誌などによる社員への周知

目標2:令和4年5月までに時間単位の子の看護休暇制度を設定し、翌年以降制度の拡大を図る(子の対象年齢の拡大、中抜けの取得を認めるなどの弾力的な運用)。

<対策>
 ●令和3年9月~    社員へのアンケート調査、検討開始
 ●令和4年5月まで   制度の導入
 ●令和4年6月~    社内広報誌などによる社員への周知、制度拡大の検討

目標3:令和5年8月までに、子どもの出生時に父親が取得できる休暇制度を導入する。

<対策>
 ●令和3年8月~ 社員のニーズの把握、検討開始
 ●令和4年度~  制度の導入、社内広報誌などによる社員への周知

目標4:年次有給休暇の取得日数を1人当たり平均年間10日以上とする。

<対策>
 ●令和3年9月~  年次有給休暇の取得状況を把握する
 ●令和4年3月~  各社員において年次有給休暇の取得計画を策定する
 ●令和4年度~   年次有給休暇を年間10日以上取得
 ●令和5年度~   上記の継続

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